VPS Avengerのインストールとアクティベーション(2019/07/23現在)

はろー、ぬいぐるみなのです!(・ω・)ノ

長らく更新してなかったのです(;;
やはりブログはぬいぐるみには大変なのかも知れませぬな・・・

なので、もう考えるのを諦めて、DTMのブロガーの皆さんと同じ事をしようと思うのです。
( ・ω・)<やってみることに意義を見出すぬいぐるみ

VPS Avenger

イイ、実にイイのです。
何が良いって、先ず名前が良いのです🐤
復讐者ですよ?心が躍るなぁ!

さて、どう良いのかはまた別の記事にしようと思うのですが、今回は海外製プラグインにありがちな、インストールとアクティベーションについてなのです。
VPS Avengerも割と面倒なタイプなので、混乱する方もちらほら。なので、取り敢えず旬なネタに飛びついたのです!(・ω・)

あれこれ言っても長くなるだけなので、要点だけドン!

VPS Avengerの認証ページ( AVENGER ACCOUNT )に行く
https://register.vps-avenger.com/
ログインするorサインイン(アカウント作って新規登録することね)。
購入済みでRegister Codeを持っているなら、ここに入力してポチってする。
すると、License Codeが発行されて所有者となり、AVENGER ACCOUNTのページに所有品が見えるようになる。

VPS AvengerをDL、インストールする。
・download Win or OSX Installer(本体)
・download CONTENT file (音そのもの、これが無いと鳴らせない)

DAWからAvengerを起動する。
初回起動の際、ログイン画面が出てくるのでAvenger Accountのメアドとパスを入力してログイン。
ログインできたら、Avengerを再起動。
Missing Factory Libraryって画面が出てきたら、DLがしておいたcontent file(拡張子.avengercontent)をぽいってするか、場所を指定する。
これが読み込めたらデモ版として起動するのです。

次に左下のVMANをクリック。
そこに書かれてある「System ID」をメモって、 AVENGER ACCOUNT(https://register.vps-avenger.com/) に戻る。

先程メモった「System ID」を入力して、ポチってすると、Key-Fileがダウンロード出来るので保存する。
※重要なので無くしてはダメなのですよ!

Key-Fileがダウンロードできたら、またAvengerのVMANの画面から、Import、もしくはKey-Fileをポチってすると、場所の指定をされると思うので、保存した場所から認証する。
※ぬいぐるみはだいぶ前に認証してしまったので、Key-Fileが無い画面を覚えていないのですが、場所指定か、ファイルのドラッグ&ドロップで出来た気がするのです・・・うろ覚えですまぬ・・・

認証されたらこれで完了なのです!!

ちなみに、下に並んでる色んなアイコンがExpansionという追加データ集なのです(・ω・)
※プリセットだけでは無く、サンプルやウェーブテーブルもあって、全く別物の音が出せるようになる


こちらのインストールの仕方は、AVENGER ACCOUNT(https://register.vps-avenger.com/)に行って、ExpansionのRegister Codeを入力するとリストに反映され、アイコンをクリックするとそのデータがDLできるので、DLして解凍してAvengerにぽいってするか、Expansionの格納フォルダにExpansionのデータを移動してからAvengerを再起動、VMANを押すとログインが始まり、その後右上のKey-Fileボタンをぽちってすると、Key-Fileが再認証されて使えるようになるのです、少なくとも昨日はそうだったのです(?

ふぃぃ・・・
全く初めての場合と、恐らく画面が違う可能性が高いので、あくまで参考程度、備忘録にと考えて書いてたのですが、書き出してみて思ったのです(・ω・)

ものごっつ大変やん>🐤